各種進捗状況一覧

利権系

  • 不特法クラウドエステート利権

    更新日 2026/01/15

    不特法利権に関しては、CAMELの売上に依存するタイプのものとなり、物件が一定数償還された際に利益が分配されるものとなります。 


    現在camelは会員数2万人を超え、運用期間を終えた物件の償還も即時行われ順調に推移しております。

    camelは発足から2年が経ち、camelを運営するグローバルエステートとしては現在得た利益は企業の成長を促す資金に充てていく方針となっております。

    これは会員数は増えたもののまだまだ成長期にある為、大手の会員数に比べるとかなり少ない状況、掲載物件数の確保と新規ユーザー獲得の為の宣伝広告費に資金を投入しコンテンツの成長を促す事を目的としております。

    その為純利益としてはまだ大きくありません。

    dsh側としてはcamel運営会社の株式を保有する形になりますので経営に携わることはできないのでcamel運営会社の方針を受け止め,camelが成熟し株式保有による配当が入り次第不特法利権をお持ちの方へ順次配当の分配をさせていただきます。

  • 取引所買収

    更新日 2026/01/15

    日本の取引所利権につきましては現在進行中ではございますが、買収取引所に付加価値の付いた 事業も同時に買収をしなければならないのでこちらの追加用の資金調達が必須の状況で、こちらが完了しない限り最初に入れた資金を戻すこともできなくなっております。

    また最近の日本の暗号資産の現実として日本市場における以下の構造的な課題が明確になりました。

    ・広告・顧客獲得コストの高騰
    ・金融庁規制による商品制限・運用制約
    ・国内ユーザーの取引量・アクティブ率の低さ
    ・新規参入者がスケールするまでに要する時間の長期化

    これらにより、当初想定していたスピードでの収益化が困難となっております。

    一方で海外市場において数万人規模の実利用ユーザーを抱える大規模な暗号資産コミュニティと強い接点ができつつある為、すでに取引需要が存在する顧客基盤を持っているという日本市場では得られない強力なアセットを保有しています。

    取引所利権の価値を最大化するために以下の戦略転換を予定しています。

    ・規制コストの低い海外拠点に新たな取引所を開設
    ・すでに数万人規模のコミュニティを即座にユーザーとして誘導
    ・取引量を最短期間で立ち上げ、収益化を先行

    現在日本で取引所を黒字化するためには、1ユーザー獲得コスト数万円の費用がかかり黒字化までの期間は早くても2〜3年以上が必要となります。

    一方、海外取引所では、
    ・すでに存在するトレードユーザーを直接誘導
    ・マーケティングコストほぼゼロ
    ・初月から取引量が発生
    という、日本とは比較にならないスピードでの収益化が可能です。

    「日本市場で時間をかけて黒字化を待つ」よりも、「海外で即座に取引量と利益を作り、企業価値を最大化する」道がありこれは、利権保有の皆様への利益を最も速く、最も大きく増やすための判断となります。

  • EVO EUROマスターカード

    更新日 2026/01/15

    1.5.9月の3回利権配当を送金いたします。
    2024年1月に2023年6月~8月までの分の配当を送金いたしました。

    EVOで完了したトランザクションから28%が配当金として利権保有者に分配されます。

    EVOカードは暗号資産をチャージして利用できる実用性の高い決済カードとして開発・ローンチしましたが、立ち上げ初期においてはユーザー獲得が想定よりも伸びず、現時点では十分な利益を生み出せていない状況です。

    一方で現在、数万人規模の暗号資産コミュニティと強い接点を持ち、そのユーザーをEVOカード利用者へと自然に誘導できる基盤を構築しています。

    すでにこのコミュニティ内ではEVOカードへの関心と利用が少しずつではありますが徐々に広がりつつあります。
    このモデルの強みは、広告費をほとんどかけずに実需ユーザーを継続的に獲得できる点にあります。

    そのため、ユーザー数の増加とともに、決済手数料や関連収益が段階的に積み上がっていく構造になっています。

    短期的な爆発的成長ではなく、実際に使われるユーザーを積み上げることで、安定した収益基盤を作るために今後もコミュニティとの連携を軸に、EVOカードのユーザー数・取扱高を着実に伸ばし、利権保有の方に利益分配がされるように努めます。

  • エクソソーム利権

    更新日 2026/01/15

    エクソソーム分野の成長性に着目し、製品在庫確保を先行させて事業を開始しましたが、市場環境および競合他社の広告費増大により一部の企業にユーザーが集中し、短中期での十分な収益化が困難であるという結論に至りました。

    現時点では、集客コストの高騰や競合の増加、価格競争の激化などにより、本事業を継続することが利権保有者の皆様の資本効率を最大化する選択ではないと判断しました。

    このため、エクソソーム事業からの戦略的撤退を決定し、今後は在庫の段階的処分・売却を行い、回収可能な資金を最大化した上で、より高い収益性が見込める事業へ経営資源を再配分する方向で動いています。



  • T2クラブ利権

    更新日 2026/01/15

    T2 Shinjukuは現在、クラブとしての集客は計画を上回るペースで推移しており、店舗単体の営業キャッシュフローはすでに安定的な黒字となっています。

    一方で、開業時に行った内装・音響・照明などの設備投資については、会計上、減価償却として利益から計画的に費用計上しているため、財務上の純利益はまだ大きく出ていない状態となっています。

    これは事業が不調であることを意味するものではなく、将来の利益を安定化させるための健全な会計処理です。

    また、経営計画として、2026年末を目処に当社が保有するT2 Shinjukuの全株式を第三者へ売却する方針を決定しております。

    この株式売却によって得られる売却益については、利権保有の皆様に対して分配する形で還元する予定です。

コイン系

  • Qubit

    更新日 2026/01/15

    一時、ユニスワップ(DEX)への上場は果たしましたが、現在は1トークン辺りの価値が$0.00016まで下がっておりほぼ価値がないものとなっている状況です

QBTは初期段階で将来性を見込んで取得しましたが、その後の暗号資産市場の環境変化とあわせて、現在は低い価格水準で推移しています。
    これはプロジェクト固有の問題だけでなく、小規模トークン全体に資金が集まりにくくなった市場構造の変化の影響が大きいと見ています。
    また、このトークンは技術や構想はあったものの、

    ・日常的に使われる明確なユースケースが市場に定着しなかった
    ・競合トークンやL1/L2チェーンに需要が集中した
    ・ユーザーが「保有し続ける理由」を持ちにくかった

    といった理由から、期待されたほどの自然な需要が生まれませんでした。
    その結果、流動性と取引量が伸びず、市場価格も長期的に低迷してしまいました。

  • NIZK

    更新日 2026/01/15

    現在まだ上場しておらず、このまま上場できない可能性が濃厚になりました。

    NIZKに関してはcex、dexともに上場ができずに終わる可能性が高い為、全ユーザーの各種NFTが価値のあるものに交換されたのち にこちらNIZKも交換対象としていく予定です。


  • IMX

    更新日 2026/01/15

    IMXについては既に上場しており、一時的には約2倍の金額を付けたのですがその後相場が冬の時代となり価格を下げてしまいましたが、市場への需要は主要トークンが上がった本年でも上がらず現在は 1トークン辺りの価値が$0.23と大きく価値を落としてしまっています。

    2022年〜2024年にかけて、NFT取引高:90%以上減少、Web3ゲームへの投資資金が激減、プレイして稼ぐ(P2E)モデルの崩壊が起きました。

    IMXは「NFTゲームが爆発的に広がる」という前提で評価されていたため、 市場そのものが縮小したことで需要が消えました。

    これはIMX固有の問題ではなくAxie Infinity, The Sandbox, Decentraland など 全てのNFTゲーム系トークンが同時に暴落しています。


  • MANA

    更新日 2026/01/15

    更新日MANAについては既に上場しており、一時価格は上がりメディアにも多く取り上げられ注目を 浴び期待されていましたが価格は上がらず市場への需要は主要トークンが上がった本年でも上がらず現在は1トークン辺りの価値が$0.12と大きく価値を落としてしまっています。

    IMXと同じくNFT系ゲームトークンであるMANAもNFTゲームが爆発的に広がる」という前提で評価されていたため、市場そのものが縮小したことで需要が消えてしまいました。

  • RBTコイン

    更新日 2026/01/15

    RBTチームのプロジェクトチームが現在も大きな動きは無く、返金要請も行っていますが連絡が取れない状況が続いております。

    RBTに関しましては当コミュニティも多くの資金を投入しているため、RBTプロジェクトチームの氏名を公開し、出資者の方には直接交渉も可能にできるよう検討している旨を先方に伝えていく予定です。

  • FARCANA

    更新日 2026/01/15

    WEB3.0ゲーム内でも評判が高く香港NO1のWEB3.0企業であるアニモカブランズとも提携を結びました。



    しかし、マーケットメイクを行っているFARCANAチームが4000万ドル以上のトークンのハッキングに 会ってしまった事が以前farcana公式から発表がありました。

    先日farcanaチームから世界のVC宛にVCへのトークンの配布は一般配布より1年遅れになる旨がSNSで発表されてからトークンの価値は大きく下がってしまい現在では1トークンあたり$0.0007になっています。

    しかしながら、farcanaチームは開発には意欲的でUAE政府からの資金提供も受け現在もトークの価格回復のために動いています。

    遅れているトークン配布についてはfarcanaチームに遅れた分、トークンの量を増やしてもらう交渉、またfarcanaトークンのチェーンがpolygonからBNB smart chainに変わった為配布までにお時間がかかっておりますが、2026年上半期には解決し、トークンを配布していきます。

    またFARCANALANDにつきましてはゲームのランド利権収益の分配という形になっておりましたが ゲームの正式なローンチにはまだかなりの時間を要するようになってしまった為、FARCANAの株式と交換がされる予定になっております。

    こちらに関してはまだfarcanaチームとの話し合いが続いておりますので状況が更新され次第アナウンスさせていただきます。

  • 5ire

    更新日 2026/01/15

    取引所上場をし、申請フォームをいただいたユーザーの皆様全員にトークンの配布が完了しています。

  • ゴールドフィンガー

    更新日 2026/01/15

    現在まだ上場しておらず、このまま上場できない可能性が濃厚になりました。

    ゴールドフィンガーに関してはcex、dexともに上場ができずに終わる可能性が高い為、全ユーザーの各種NFTが価値のあるものに交換されたのちにこちらゴールドフィンガーも交換対象としていく予定です。

  • サトシアイランドNFT

    更新日 2026/01/15

    satoshi islandの土地NFTにつきましてはsatoshiislandの公式より島の開発を断念した旨が昨年の7月に発表されました。

    公式発表では世界中の投資家に配られた土地NFTの買い戻しに向けて動くとアナウンスがされていますが、約半年が経った今でもsatoshiisland側の動きはありません。

    こちらは当コミュニティで土地NFTは保有している為、satoshiislandがNFT買い戻しを行い、資金が戻ってきた際にはNFTの枚数で割り分配させていただきます。

    こちらのsatosiisland公式情報につきましてはsatoshi island公式のX(旧Twitter)をご覧ください。

  • JTHER コイン

    更新日 2026/01/15

    昨年末に日本の取引所【ビットトレード】にてIEOが行われ、トークン名【JOC】として上場しましたが 当コミュニティを含めた初期投資家に説明された上場価格と大きな乖離があり、初期投資家たちで弁護士をたてjapan open chain側の弁護士と協議が行われています。

    こちらに関しては代理人である弁護士に一任しているため当コミュニティでは動きが取れないため進展があり次第アナウンスをさせていただきます。

    また、問題が解決しトークンがコミュニティに入ってきた際には配布予定に則り順次jocトークンを配布させていただきます。

  • アイスメタルコイン

    更新日 2026/01/15

    アイスメタルコインに関しましては、エアドロップで配布される発表をさせていただいておりましたが 現在、コインの価値は0に近く送金手数料だけがかかって価値のないコインをお配りすることになってしまうので配布が出来ない状況となっております。

    

今後、違う形のコインが出てきた時にエアドロップで別のコインを送金する流れを検討しております。

  • ARIGATOコイン

    更新日 2024/05/16
    現在ARIGATOコインの受付は終了しております。 お申込みから3ヶ月後にARIGATOコインではなくCHANCEコインでの送金をさせていただいております。

  • DOP

    更新日 2026/01/15

    既に上場して申し込みフォームを入れていただいたユーザーの皆様には全員配布が完了しております。

    現在は価格が大きく下落したため、昨年の9月にDOP→DOP2にユーザーが切り替えれるようになりましたがDOP2への切り替えはDOP2の上場価格を上回っている期間のみ少しずつDOPがDOP2に切り替わるという仕様になっており現在は上場価格より下回っている為切り替えが行われていない状況です。

    コミュニティ完全おまかせで購入の方はDOP→DOP2への切り替え作業はコミュニティが代理で行っておりますので ご安心ください。

    おまかせの方は全てのDOPがDOP2に切り替わり次第配布をさせていただきます。

  • パーティシア

    更新日 2026/01/15

    トークン名【MPC】として取引所への上場後、価格上昇は伸び悩み現在1トークンあたりの 価格は$0.01となっております。

    初期投資家へのトークンのアンロックが少しずつ行われましたので2026のQ2期間(4〜6月)に 配布申請申し込みフォームを公式LINEから送らせていただき、順次配布をしていく予定になります。

  • マンタネットワーク エアードロップ

    更新日 2026/01/15

    マンタネットワークに関しては、プロジェクト側のエアドロ配布条件が変わってしまったことにより 後発組として参加したDSHとして、大きなエアドロ割りあてが貰えず、現在はエリクサープロジェクトに切り替えが行われております。

    エリクサーのエアドロにつきましては当コミュニティに割り当てがされ次第配布を開始します。

  • 極秘コイン

    更新日 2026/1/15

    極秘コインは取引所にはいつでも上場できる状況にあるのですが、トークン発行元のリサーチにより上場後に初期投資家により強い売り圧がかかり上場価格を大きく下回る可能性があるため、 マーケットメイク(買支え)資金を親会社から捻出する為に企業の代表が動いている状況です。

    親会社は東証プライム上場企業の為、役員会議で稟議にかける必要があり、簡単に連結企業へ資金を回す事ができないのでお時間がかかっている状況になります。

    親会社は現在株価が高騰しておりますので、マーケットメイク費用が確保され次第上場します。

    上場の強い目処として2026年4月末の上場になるとのことです。

運用系

その他

  • AMEXデビットカード

    更新日 2024/05/16
    AMEXデビットカード事業は撤退し、EVOEuroマスターカードへ引き継ぎました。

  • オンラインカジノ

    更新日 2024/09/06
    SHOHEIカジノについてはムーンラビットカジノからの移行連携の流れが出来ず難航しておりますが少しずつ管理画面の開発、顧客集客の流れを作ってきております。